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セールスレター代行完全手書きから印刷まで、仕様を選べます

本文は完全手書き・手書き風・印刷、宛名は手書きか印字か、封筒便箋は通常紙か越前和紙か。狙う相手と予算に合わせて組み合わせます。AIによるキーマン特定と、到着後のフォローコールまで担います。本文・宛名・紙の仕様を、狙う相手と予算に合わせて組み合わせます。キーマン特定とフォローコールまで対応します。

120万社超の独自データベースで送信可能。

最低ロットは100通。ご依頼から送付まで2週間で開始可能です。

WHY LETTER大手企業へのアプローチが、受付・総合窓口で止まる場合に

アウトバウンドの基本はテレアポとフォーム営業です。ただし大手企業では、電話は受付で「新規営業はお断り」と一律にブロックされ、フォームは総合窓口で止まって担当部署に転送されない。この壁に阻まれて、キーマンに届かないことが往々にしてあります。

アウトバウンドの基本はテレアポとフォーム営業ですが、決裁者に文脈ごと届けたい場合はセールスレターが効きます。

大手企業へのアプローチは、どこで止まるか

アプローチ手段立ちはだかる壁結果
テレアポ代表番号への架電
受付でのブロック「新規営業はお断り」と一律に
担当部署にすら伝わらない
フォーム営業問い合わせフォーム
総合窓口で滞留担当部署へ転送されない
キーマンまで届かない
セールスレター氏名・役職を指定した封書
秘書・総務も捨てにくい個人宛の封書として扱われる
キーマン本人の手元に届く
大手企業へのアプローチと到達経路
それでも届けたい企業があるはずです。LTVや売上規模が大きい企業、導入実績として掲げられれば以後の営業が有利になる企業。1社の重みが大きい相手にこそ、セールスレターは効きます。

3 BARRIERS手紙が反応につながるまでの3つの関門と、その打ち手

手紙営業は「送れば届く」ものではありません。秘書や総務の段階で捨てられず、開封され、そのうえで反応してもらう。この3つの関門をそれぞれ設計する必要があります。

「広告DM」に見えた瞬間に捨てられる

秘書・総務・アシスタントが最初の関門です。装飾の多い封筒や印字の宛名は、広告DMとして仕分けされます。逆に、通常の封筒に手書きの宛名という体裁は「個人宛の私信かもしれない」と判断され、勝手に処分されにくくなります。ここは意図的に「派手にしない」設計です。

宛名が正確でなければ渡らない

「ご担当者様」では、誰に渡せばよいか分かりません。役職と氏名を正確に指定してはじめて、本人の手元まで運ばれます。だからキーマンリサーチの精度が、そのまま到達率を左右します。

一斉配信と分かれば読まれない

開封されても、テンプレートだと分かれば途中で読むのをやめられます。1社ごとに調べて書いた内容であれば、最後まで読まれ、反応が返ってきます。断りの返信が来ることもありますが、それも次の判断材料になります。

※ 封筒の質感で第一印象をつくること、本文を WHY ME/WHY YOU/WHY NOW の順で構成することも、あわせて設計します。

SPECIFICATIONS仕様は、狙いと予算に合わせて選べます

手紙営業の費用と印象は、どこまで手をかけるかで決まります。当社は本文・宛名・封筒便箋のそれぞれで複数の仕様に対応しており、「すべて最高品質」でも「コストを抑えて量を出す」でも設計できます。

4つの仕様それぞれに選択肢があり、組み合わせで費用が決まります

コストを抑える印象を最大化する
本文の書き方印象への影響:大
印刷通常のプリンター出力
手書き風(ロボット)機械が手書き風の筆跡で作成
完全手書き人が1通ずつ手で書く
宛名書き開封率への影響:大
印字宛名ラベル・封筒への直接印字
完全手書き封筒の宛名を人が手で書く
封筒・便箋第一印象への影響:大
通常の封筒・便箋一般的な事務用の紙
越前和紙などの高級紙手に取った瞬間に質感が伝わる
文面の作り方反応率への影響:大
共通文面全社に同じ内容
セグメント別業種・課題ごとに出し分け
個社別1社ごとに調査して作成
「完全手書き一択」ではありません。大手数十社を確実に攻めたいなら最上位の仕様を、まず反応を見たいなら手書き風で数を出す、といった設計ができます。狙う相手と予算を伺ったうえでご提案します。

仕様別の仕上がりサンプル

仕様の違いは、言葉より現物で見ていただくのが確実です。封筒の質感、宛名の筆致、便箋の紙質。それぞれの仕様でどう変わるかをご確認いただけます。

封筒(完全手書きの宛名)の写真をここに配置
推奨サイズ:横1200px以上
封筒・宛名

越前和紙の封筒に、手書きの宛名。切手も手貼りで対応できます。

便箋(完全手書きの本文)の写真をここに配置
推奨サイズ:横1200px以上
便箋・本文

完全手書きの本文。1通ずつ人の手で書き上げます。

手書き風(ロボット)の本文の写真をここに配置
推奨サイズ:横1200px以上
手書き風(ロボット)

機械が手書き風の筆跡で作成。完全手書きよりコストを抑えられます。

一式(封筒・便箋・同封物)の写真をここに配置
推奨サイズ:横1200px以上
送付一式

同封資料やQRコードを添えることもできます。到着後の導線まで設計します。

サンプルの現物をお送りできます。ご検討中の仕様に合わせて、実際の封筒・便箋をお手元にお届けします。お問い合わせ時にお申し付けください。

WHY CUSTOM QUOTE料金を「1通いくら」で固定していない理由

手紙営業代行の多くは、1通あたりの単価を掲げています。当社が個別見積としているのは、選ぶ仕様の組み合わせによって、必要な工数がまったく変わるためです。

お見積りは、6つの変数で決まります

本文・宛名の書き方
  • 印刷/手書き風/完全手書き
封筒・便箋の仕様
  • 通常紙/越前和紙などの高級紙
文面の作り方
  • 共通/セグメント別/個社別
リストの作成方法
  • 独自DB/スクレイピング/AI
キーマンリサーチ
  • AIでバイネーム情報を取得するか
フォローコール
  • 到着後の架電を含めるか(オプション)

初期費用はいただいておりません

お見積りが変わる6つの変数
項目条件
最低ロット100通〜
契約期間縛りなし(単発でのご利用も可能)
初期費用なし
納期ご依頼から2週間〜(仕様・通数により変動)
お見積りご要望を伺ったうえでご提示

KEY PERSON RESEARCHAIによるキーマン特定 ─ 部署・役職・氏名を出典付きで

手紙営業で最も工数がかかるのが、誰に宛てて送るかの特定です。当社はAIエージェントで企業をリサーチし、アプローチすべき部署とキーマン候補を出典付きで特定します。必要に応じて直通番号まで取得できます。

最も工数がかかるのが誰に宛てて送るかの特定です。当社は調査からバイネームの特定までを担います。

AIによるキーマンリサーチの3ステップ

STEP
リストから自動調査
  • 会社名・URL・住所の充足度を
  • AIが判定し、調査の当て方を
  • 自動で切り替える
STEP
部署・キーマンの推定
  • 公開情報を多角的にリサーチし
  • アプローチすべき部署と候補者を
  • 出典・根拠付きで出力
STEP
対象を絞って確定
  • 担当者が結果を確認し、送付先を
  • 指定。必要なら直通番号まで
  • 出典付きで取得する

AIの出力をそのまま信じない設計 ─ 出典との照合、代表番号の除外、人が対象を絞る工程を組み込んでいます

1

3系統の並行リサーチ

「公開情報を広く」「公式サイトを深く」「社員紹介を個別に」の3系統を同時に走らせ、1本のリサーチでは取りこぼす人物・部署を拾います。

2

出典との照合

事実1件ごとに出典ページを確認し、裏付けあり/記載なし/確認不可を区別して残します。根拠のない情報を混入させません。

文面のパーソナライズと、同封するQRコードによる導線設計

開封してもらえても、そこから何をすればよいか分からなければ動いてもらえません。当社は1社ごとにパーソナライズした文面と、その場で行動できる導線をセットで設計します。

文面で納得をつくり、QRコードで行動につなげる 文面(1社ごとにパーソナライズ) 同封する行動導線

なぜ自分に届いたのか
  • 事業内容から課題を仮説提示
なぜこの会社なのか
  • 課題と自社の強みを接続
なぜ今なのか
  • 市況から検討の必然性を提示
問い合わせフォームのQR
  • その場でスマホから連絡できる
資料ダウンロードのQR
  • まず情報だけ見たい相手に
日程調整カレンダーのQR
  • 往復のやり取りなしで商談設定
文面の3要素と行動導線
01

1社ごとに調査して書く

AIが個社の事業・業務の課題、ニーズ、訴求ポイントを調査します。優秀な営業担当が1社ずつリサーチして書いたような、気づきを与える文面を作成します。

02

QRコードで次の行動を用意する

問い合わせフォーム、資料ダウンロード、日程調整カレンダー。手紙を読んだその場で行動できる導線を同封します。電話をかけ直す手間を相手に負わせません。

03

断りの返信も情報として扱う

パーソナライズされた手紙には、断りの場合でも返信が来ることがあります。理由が分かれば、次のアプローチ先の選定精度が上がります。

04

反応の測定まで設計する

QRコードの読み取りを計測すれば、開封後にどこまで関心を持たれたかが分かります。返信がなかった企業も、次の施策の対象として判断できます。

OUR TEAM作成体制 ─ 子会社での自社雇用と、ディレクターによる品質管理

手書きの品質は、書き手の体制で決まります。当社は就労継続支援A型事業所「プロセルワークス」を子会社として運営しており、外部委託ではなく自社雇用のため、ディレクションと品質管理が行き届きます。

手書きの品質は書き手の体制で決まります。就労継続支援A型事業所を自社運営し、品質と量を両立できる体制を持っています。

作成から発送まで ─ ディレクターが全工程を管理します

作成
  • プロセルワークスの
  • スタッフが1通ずつ作成
STEP
文字品質のチェック
  • 仕上がりのばらつきを確認し
  • 水準を満たすものだけ通す
STEP
宛先・文面の照合
  • 宛先の誤り、文面と宛先の
  • 不一致がないかを確認
STEP
封入・発送
  • 同封物を含めて封入し
  • 計画に沿って投函
STEP

手紙営業で最も避けたい事故を、工程で防ぐ 他社宛の文面が入る、宛名を間違える ─ 一度起きると信頼を損ないます。だからチェックを仕組みにしています

作成から発送までの品質管理
01

ディレクターが品質を管理

作業を任せきりにせず、ディレクターが工程を管理します。文字の品質、仕上がりのばらつきを見たうえで、一定水準を満たしたものだけを送付します。

02

宛先と文面の照合を実施

宛先に誤りがないか、文面と宛先が一致しているか(他社宛の文面が入っていないか)を確認する工程を設けています。手紙営業で最も避けたい事故を防ぎます。

03

通数に応じて体制を組む

自社雇用のスタッフを抱えているため、通数に合わせて人員を配置できます。外部の書き手を都度手配する方式より、納期と品質が安定します。

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FOLLOW CALL到着後のフォローコール(オプション)

手紙は接点をつくる手段であり、商談化を決めるのはその後の一本の電話です。当社はインサイドセールス部隊を自社で保有しているため、到着タイミングに合わせた架電から商談化までを同じチームで担えます。

手紙は接点をつくる手段です。商談化を決めるのはその後のフォローなので、架電まで含めて設計します。

手紙は接点をつくり、商談化は電話で決まります ※ フォローコールはオプションです。手紙の送付のみのご依頼にも対応しています。

① 手紙が届く
  • 認知が生まれる・記憶に残る
② 到着後に架電する
  • 「お手紙を差し上げた者ですが」
  • 完全な初対面ではなくなる
③ 商談につながる
  • 受付での扱いが変わる
  • 直通番号があれば本人に直接
  • 商談・受注まで同じチームが担当
  • インサイドセールス部隊を自社保有
手紙とフォローコールの関係
01

「お手紙を差し上げた者ですが」から入れる

完全なコールドコールとは、受付での扱いが変わります。送付した事実があることで、取次ぎの可能性が上がります。

02

到着タイミングを見計らって架電する

届いてから日が経つほど記憶は薄れます。到着を把握したうえで、適切なタイミングで接触します。

03

直通番号があれば受付を経由しない

キーマンリサーチで直通番号を取得している場合、代表番号を介さず本人に接触できます。

04

商談化まで同じチームが担当する

アポイント獲得後の商談、その後のフォローまで、必要に応じて一貫してご支援できます。引き継ぎのロスがありません。

※ フォローコールはオプションです。手紙の送付のみのご依頼にも対応しています。

FIT / UNFITセールスレターが効く場面、効かない場面

手法には向き不向きがあります。当社は「手紙ありき」ではご提案しません。効かない場面では、別の手法をご提案します。

FITセールスレターが効く場面
  • 受注単価が大きい商材1通あたりのコストは他の手法より高くなります。1社受注できれば十分に回収できる商材であれば、費用対効果が成立します。
  • 大手・重点企業を攻略したいとき受付で止まる、担当者が分からない、他の手法では届かない。そうした相手に対する数少ない手段です。
UNFIT別の手法が向く場面
  • 母数を早く確保したいとき作成と郵送に時間がかかるため、短期間で大量の接点をつくる用途には向きません。フォーム営業やテレアポが適しています。
  • 単価の低い商材1通あたりのコストを回収できる受注単価がなければ、施策として成立しません。

目標を伺えば、必要な打ち手からご提案します。

初期費用はかかりません。

PROCESSご契約から送付・フォローまでの進め方

ご依頼から送付まで2週間〜が目安です。仕様と通数によって変動します。

STEP 1
ターゲット選定

受注インパクトと相性から、攻略すべき企業を絞り込みます。数ではなく質で選びます。

STEP 2
キーマンリサーチ

AIで企業をリサーチし、部署・役職・担当者名を出典付きで特定します。必要に応じて直通番号も取得します。

STEP 3
仕様と文面の設計

本文・宛名・封筒便箋の仕様を決定し、文面を作成します。個社ごとに課題仮説を立てて書き分けることも可能です。

STEP 4
作成・チェック・送付

プロセルワークスが作成し、ディレクターが品質と宛先・文面の照合を確認したうえで発送します。

STEP 5
フォローコール(オプション)

到着タイミングに合わせて架電し、商談化へつなげます。反応の有無はデータとして蓄積します。

※ 一般的な目安として、手紙のみ(フォローコールなし)での商談化率は1%前後とされます。仕様・ターゲット・商材により変動します。

COMPARISON一般的な手紙営業代行との違い

項目当社一般的な手紙営業代行
書き方の選択肢印刷・手書き風・完全手書きから選択。宛名も手書きと印字を選べるいずれか1つの方式に特化した提供が一般的です
封筒・便箋通常紙から越前和紙などの高級紙まで対応仕様が定められている場合が多くあります
文面共通・セグメント別・個社別から選択。AIが個社の課題を調査して作成文面の作成・調整が中心です
キーマンリサーチAIエージェントで出典付きに特定。直通番号の取得まで対応人によるリサーチや、保有データからの抽出
実働体制子会社(就労継続支援A型事業所)で自社雇用。ディレクターが品質管理委託や提携など、体制はさまざまです
フォローコールインサイドセールス部隊が対応。商談化・受注まで一貫可能(オプション)対応範囲は提供事業者によって異なります
位置づけ営業戦略の一部。他チャネルとの組み合わせで設計手紙営業を単独の施策として提供

※ 一般的な手紙営業代行の内容は、各社が公開している情報にもとづく当社の理解です。

FAQよくある質問

なぜ「1通いくら」の料金表がないのですか?
選ぶ仕様の組み合わせによって、必要な工数が変わるためです。本文を完全手書きにするか手書き風にするか、宛名を手書きにするか、封筒便箋に高級紙を使うか、文面を個社ごとに変えるか、キーマンリサーチを行うか。これらの選択で費用が変わります。狙う相手と予算を伺ったうえで設計し、概算をご提示します。
最低ロットと契約期間を教えてください。
100通からご依頼いただけます。契約期間の縛りはなく、単発でのご利用も可能です。初期費用もいただいておりません。まず少数で反応を見てから広げる、という進め方にも対応しています。
どのくらいの期間で送付できますか?
ご依頼から2週間〜が目安です。仕様と通数によって変動します。完全手書きで通数が多い場合は、より時間をいただきます。お急ぎの場合はご相談ください。
商談化率はどのくらいですか?
一般的な目安として、手紙のみ(フォローコールなし)で1%前後とされます。ただし仕様・ターゲット・商材によって変動します。到着後のフォローコールを組み合わせることで、商談化の確率は高まります。
どんな企業に送るのが効果的ですか?
受注時のインパクトが大きい企業です。具体的には、LTVや売上規模が見込める企業、導入実績として掲げられれば以後の営業が有利になる企業。テレアポやフォーム営業では受付・総合窓口で止まってしまうが、どうしてもアプローチしたい。そうした相手にこそ向いた手法です。逆に、単価が低く母数が必要な商材には向きません。
秘書や総務に捨てられてしまいませんか?
そこを設計しています。装飾の多い封筒や印字の宛名は広告DMとして仕分けされるため、あえて通常の封筒に手書きの宛名という体裁を取ります。「個人宛の私信かもしれない」と判断されることで、勝手に処分されにくくなります。派手にしないことが、この関門を抜ける打ち手です。
手紙に同封できるものはありますか?
問い合わせフォーム、資料ダウンロード、日程調整カレンダーへのQRコードを同封できます。手紙を読んだその場で行動できる導線を用意することで、電話をかけ直す手間を相手に負わせません。QRコードの読み取りを計測すれば、開封後の関心度も把握できます。
誰が手紙を書くのですか?
子会社である就労継続支援A型事業所「プロセルワークス」のスタッフが作成します。外部委託ではなく自社雇用のため、ディレクターによる工程管理と品質チェックが行き届きます。文字の品質、宛先の誤り、文面と宛先の不一致がないかを確認したうえで発送します。
送付先のリストがありませんが依頼できますか?
可能です。独自データベース(120万社超)、指定サイトからのスクレイピング、AIエージェントによる取得の3つの方法でリストを作成します。取得方法によって単価が変わります。あわせて、送付先となるキーマンの特定も承っています。
宛先のキーマンが分からない場合はどうなりますか?
AIエージェントが公開情報を多角的にリサーチし、アプローチすべき部署とキーマン候補を出典付きで特定します。3系統の並行リサーチと出典との照合により、根拠のない情報を混入させない設計です。必要に応じて直通番号まで取得できます。
フォローコールはお願いできますか?
オプションで承っています。手紙の到着タイミングに合わせて架電し、商談化へつなげます。当社はインサイドセールス部隊を自社で保有しているため、アポイント獲得後の商談やその後のフォローまで、必要に応じて一貫してご支援できます。手紙の送付のみのご依頼にも対応しています。
文面は誰が作りますか?
当社で作成します。商材の強みとターゲットの課題を伺ったうえで、WHY ME(潜在課題の仮説提示)/WHY YOU(ソリューションの接続)/WHY NOW(検討の必然性)の構成で組み立てます。個社ごとに調査して書き分けることも、セグメント単位で出し分けることも可能です。
他のチャネルと併用できますか?
できます。テレアポで受付を突破できなかった企業にセールスレターを送る、フォーム営業で反応がなかった重点企業に手紙で再アプローチする、といった組み合わせが可能です。どの手法が適しているかの切り分けからご相談いただけます。
CONTACT

まずは、どの仕様が合うかご相談ください

狙う企業と予算を伺い、適した仕様と進め方をご提案します。サンプルの現物もお送りできます。概算もお出しします。

お電話でのご相談:03-6455-1135